2008年03月

今日は黄金に輝くゴールドドラムとスポークを磨いてみた。黄金に輝くその基はバフがけのアルミ表面を保護している当時のクリア塗装だ。これを剥がせば結構綺麗になるはずだ。スポークはワイヤーブラシで錆をこすり落とす。クリアの剥離は塗装剥離剤を塗りつけ数日前から放置 ...

三度目の正直と言うか、運の尽きと言うか、いろいろ言い方はあるが大事故にならず救われた事がある。ツーリングを翌日に控え事前点検を始めた。この車両、結構細かい振動がありネジが緩むことがある。特にシフト、ブレーキ回りのフィッキングボルトが緩む。それらの点検を終 ...

リアショックの掃除をしてみた。細かい点錆びと汚れが付いている。SSTを使い分解。各パーツを極細コンパウンドを使い磨く。結構錆びも落ち新品と言うほどでないが綺麗になった。SSTを使い再組み立て。仕上がりはまあまあだ。 ...

私が撮った写真集の一部です。ご存じの方もいるかも!CBX DNARC174 and My CBX6 '81RC174 この写真はどこかのブログで同じものを見ましたが版元は私です。造形の究極かも知れません。私はそう思っています。CB72 HONDA collection hallCB93 HONDA collection hall友人のCL72 ...

現状の外観はこの様であった。分解を開始する。プラネタりーギアのグリスがひどい状態になっている。軸受けは大丈夫な様だ。コミュテータも大丈夫だ。ブラシも使える。コイルを取り出し洗浄の準備をする。軸受けカバーを洗浄。カバーの塗装を剥離。その後の組み立て過程の写 ...

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